
東京湾や横浜のディナークルーズ、記念日の船上ディナー、豪華客船でのクルーズ旅行などに参加するとき、「どのくらいドレスアップすればいい?」「船ならロングドレス?」「フォーマルナイトって何を着るの?」と迷う女性も多いのではないでしょうか。
結論からいうと、クルーズの服装は「船に乗るからフォーマル」と一律に決まるものではありません。
数時間で戻ってくる都市型のディナークルーズでは、特別なドレスコードが設定されていないこともあります。
一方、数日〜数週間を船内で過ごす宿泊型クルーズでは、夕方以降にスマートカジュアルやフォーマル、ガラなど、その日の服装が指定される場合があります。
さらに同じ船でも、昼間のデッキ、レストランでの夕食、フォーマルナイトでは求められる服装が異なることがあります。
そのため、クルーズディナー・船上パーティーの服装選びでは、
「利用する船・当日のイベント・時間帯・指定されたドレスコード」
の4つを確認することが重要です。
この記事では、短時間のディナークルーズから宿泊型の豪華客船まで、女性の服装をドレスコード別に解説します。
ドレス丈・色・袖・靴・バッグ・羽織りものといったコーディネートのほか、風・冷房・濡れたデッキなど「船ならでは」の注意点、THE DRESSでレンタルできるおすすめブランドドレス6選もご紹介します。
クルーズディナー・船上パーティーの服装|最初に押さえたいポイント
・最初にクルーズ会社・船・イベントのドレスコードを確認する
・短時間のディナークルーズはドレスコードなしの場合もある
・宿泊型クルーズでは夜にスマートカジュアルやフォーマルが設定されることがある
・フォーマルナイトではカクテルドレスやロングドレスも選択肢になる
・船上だから必ずロングドレスというわけではない
・屋外デッキは風が強く、船内は冷房が効くため羽織りがあると便利
・高すぎるピンヒールより安定して歩ける靴を選ぶ
・主催者から具体的な指定がある場合は、その案内を最優先する
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「クルーズ」と聞くと豪華客船を想像するかもしれませんが、服装を考える際は大きく2つに分けると分かりやすくなります。
東京湾・横浜港・神戸港などで、数時間の食事と景色を楽しむタイプです。
一般的には、
などで利用されます。
このタイプはドレスコードを設定していない船もあり、上品なワンピースやきれいめな服装で十分な場合もあります。
数泊〜数週間を船内で過ごすクルーズでは、昼と夜で服装の雰囲気が変わることがあります。
昼間はリゾートウェアやカジュアルな服装で過ごし、夕方以降は、
などの服装が指定されることがあります。
呼び方や具体的な内容はクルーズ会社によって異なるため、予約した船の公式案内を確認しましょう。
| ドレスコード・シーン | 女性の服装例 | ドレスのイメージ |
|---|---|---|
| ドレスコードなし | 上品なワンピース、きれいめセットアップなど | 普段より少し華やか |
| スマートカジュアル | ワンピース、ドレス、ブラウス+スカート、ドレッシーなパンツ | 高級レストランや観劇へ行くイメージ |
| セミフォーマル寄り | パーティードレス、カクテルドレス、上品なロングドレス | 華やかな船上パーティー |
| フォーマル・ガラ | イブニングドレス、ロングドレス、ドレッシーなカクテルドレスなど | 特別な夜のディナー・ガラ |
| Black Tie | 格式あるイブニングドレスを基準に | 特に格式の高い夜のイベント |
これは大まかな目安です。
「ガラ」「フォーマル」「スマート」などの意味は船会社によって細かな違いがあるため、名称だけで服装を決めないようにしましょう。
ドレスコード全体の違いについては、女性のドレスコード完全早見表|フォーマル・セミフォーマル・インフォーマルの違いも参考にしてください。
都市型のディナークルーズでは、ドレスコードを設けていないケースもあります。
その場合でも、せっかくのディナーなので、
など、普段の外食より少し華やかな服装を選ぶと船内の雰囲気に馴染みます。
ドレスコードがないからといって、普段着でなければならないわけではありません。
夜景を背景に写真を撮ったり、コース料理を楽しんだりするディナークルーズなら、ブランドドレスを着ることで特別感も高まります。
ブラック、ネイビー、ブルー、グリーンなどのカラーは夜景にも映えやすいでしょう。
宿泊型クルーズの通常の夜や、船内レストランではスマートカジュアルに近い服装が案内されることがあります。
女性なら、
などが候補です。
ポイントは、普段のTシャツ・デニムといったカジュアルウェアから一段きれいめにすることです。
必ずしもレースやビジューを使った華やかな結婚式ドレスである必要はありません。
スマートカジュアルとは?女性のホテル・レストラン・パーティー服装完全ガイド
宿泊型クルーズでは、日程の中に「フォーマルナイト」や、それに近い特別な夜が設定される場合があります。
この場合、普段の夜より華やかな服装を楽しめます。
女性の候補には、
などがあります。
ただし、「フォーマルナイト=すべての船で床までのロングドレス必須」と一律に考える必要はありません。
船会社によってカクテルドレスを認めている場合もあるため、必ず乗船するクルーズの案内を確認してください。
カクテルドレスについては、カクテルドレスとは?結婚式・パーティーでの選び方とイブニングドレスとの違いで詳しく解説しています。
クルーズ会社によっては「Gala Evening」「Gala Night」などの名称で、特別な夜が設けられます。
華やかな服装でディナーやショーを楽しむクルーズならではのイベントです。
ロングドレスや華やかなカクテルドレス、エレガントなパンツスタイルなどが候補になります。
船によっては「ブラック&ホワイト」「マスカレード」などテーマが設定される場合もあります。
テーマがあるときは、ドレス自体を買い直さなくても、バッグ・アクセサリー・ストールなどでカラーを取り入れる方法もあります。
船上のガラや特別なイベントで「Black Tie」と明記されている場合は、一般的なスマートカジュアルとは別の格式になります。
女性は、夜のフォーマルイベントにふさわしいイブニングドレスなどを基準にすると選びやすいでしょう。
「ブラックタイ」は黒いドレスを指定する言葉ではありません。
詳しくは、ブラックタイとは?女性が選ぶべきロングドレス・イブニングスタイルをご覧ください。
船上ならではの服装選びで忘れやすいのが、屋外デッキです。
レストラン内では快適でも、夜のデッキへ出ると風が強く、気温も低く感じることがあります。
非常に軽いシフォンや大きく広がるフレアスカートは、強い風でめくれやすい場合があります。
デッキへ出る予定があるなら、
なども選択肢です。
ロング丈は華やかですが、船内では階段や段差を移動する場面もあります。
床を大きく引きずる丈よりも、当日履く靴で無理なく歩ける長さを選びましょう。
ホテルパーティーと船上パーティーで大きく違うポイントの一つが足元です。
船内は基本的に安定していても、天候や航行状況によって揺れを感じることがあります。
また、屋外デッキは水滴などで濡れている場合もあります。
そのため、
などが使いやすいでしょう。
フォーマルだからといって、無理に高いヒールを選ぶ必要はありません。
クルーズでは、一枚羽織れるものがあると非常に便利です。
理由は、
ためです。
スマートカジュアルならカーディガンやきれいめジャケット、フォーマルならドレスに合ったジャケット・ストールなどを検討しましょう。
ディナーや船上パーティーでは、大きなトートバッグより、小ぶりなバッグの方が扱いやすいでしょう。
特に宿泊型クルーズでは、客室に大きな荷物を置いてからディナーへ行けるため、
など必要最低限が入るバッグで十分です。
フォーマルナイトならパール・ビジュー・メタリック系のクラッチバッグも華やかです。
スマートカジュアルの夜なら、小ぶりなイヤリングやパールなど、シンプルなアクセサリーで十分です。
フォーマル・ガラナイトでは、
など、少し華やかなアクセサリーも取り入れやすくなります。
ドレス自体に刺繍・パール・レースなどのデザインが多い場合は、アクセサリーを控えめにすると全体がまとまります。
ブラックは、船内レストランからフォーマルナイトまで幅広く使いやすいカラーです。
ゴールド・シルバー・パールなどを合わせれば、夜景にも映える華やかなスタイルになります。
ネイビーやブルーは、スマートカジュアルからフォーマルまで使いやすいカラーです。
落ち着きがありながらブラックより少し軽やかなので、昼から夜まで使いたい場合にも候補になります。
結婚式では新郎新婦とのバランスを意識しますが、一般的な船上ディナーではカラードレスを楽しみやすいでしょう。
深いグリーンやボルドーなどは、夜の船内照明にも映えます。
クルーズディナーは結婚式ではないため、白いドレスを避けなければならない共通ルールはありません。
ただし、船上ウェディングなど結婚式に参加する場合は、通常の結婚式マナーを優先してください。
陸上では暖かくても、海上は風が冷たく感じることがあります。
春らしいブルー・グリーン・ラベンダーなどのドレスに、薄手のジャケットやストールを用意すると安心です。
夏のデッキは暑くても、船内レストランでは冷房が効いている場合があります。
ノースリーブや半袖ドレスの場合は、薄手の羽織りを持っていきましょう。
ブラック、ネイビー、グリーン、ブラウンなどの深いカラーが取り入れやすい季節です。
レースや刺繍を使ったドレスなら、華やかさも加えられます。
冬の海上は非常に冷えることがあります。
フォーマルドレスの上に直接厚手のコートを着て移動し、レストランやパーティー会場に入ったら脱ぐスタイルで問題ありません。
ストールだけで屋外の寒さをしのごうとせず、防寒用のコートも用意しましょう。
ここからは、THE DRESSでレンタルできるブランドドレスの中から、クルーズディナー・船上パーティーに取り入れやすい6着をご紹介します。
短時間のディナークルーズに取り入れやすい華やかなドレスから、宿泊型クルーズの特別な夜にも検討したいロングドレスまで、異なる雰囲気のアイテムを選びました。
ただし、実際に必要なフォーマル度はクルーズ会社・船・レストラン・当日のイベントによって異なります。
商品を選ぶ前に、必ず乗船予定のクルーズのドレスコードを確認してください。
幾重にも重ねたチュールとギャザーによって、立体的なシルエットを作り出したChika Kisadaのブラックロングドレスです。
ブラックをベースにしながら、透け感のあるチュールによって軽やかな華やかさを演出。
袖口の長めのカフスなど、細部までデザイン性が高く、船内でのパーティーでも存在感のあるスタイルを楽しめます。
宿泊型クルーズの華やかな夜や、ガラ・フォーマル寄りの船上パーティーで、モードなブラックロングドレスを楽しみたい方におすすめです。
着丈134cm、ブランドサイズ1・Sサイズ相当で、7号程度が目安です。
肩幅34cm、バスト44cm、ウエスト53cm、ヒップ58cmで、首・肩・バスト・二の腕付け根まわりはコンパクトな作りです。
ドレス全体に透け感があり、ペチコートが付属します。
チュールを贅沢に使ったデザインのため、屋外デッキへ出る際は強い風に注意し、船内を移動するときも裾を引っ掛けないようにしましょう。
胸元から袖へつながるオフショルダーデザインと、立体感のある素材が印象的なCecilie Bahnsenのブラックドレスです。
ポコポコとした表情のある生地とフェミニンなシルエットによって、ブラック一色でも華やかな印象。
背中はブランドらしいリボンデザインになっており、後ろ姿にも特別感があります。
東京湾などのディナークルーズや、比較的自由度の高い船上パーティーで、ファッション性の高いカクテルスタイルを楽しみたい方におすすめです。
着丈91cm、ブランドサイズUK6・XSサイズ相当。
バスト40cm、ウエスト32cm、ヒップ40cmとかなり細身で、5号〜細身7号程度が目安です。伸縮性はありません。
オフショルダー部分には透け感があります。
露出のあるデザインなので、フォーマル度の高いディナーや冷房の効いた船内では、ドレスに合うジャケットやストールを用意しておくと調整しやすいでしょう。
上品な光沢のあるベージュ生地に、パールを散りばめたCELFORDのドレスです。
ギャザーによって生まれる美しいシルエットと、全体のパール装飾によって、一枚でパーティーらしい華やかさを演出できます。
明るいベージュはブラックやネイビーとは違った軽やかな印象があり、船内の夜景や照明にも映えます。
記念日のディナークルーズや、華やかな船上パーティーで明るいカラーを楽しみたい方におすすめです。
着丈111cm、ブランドサイズ38・Mサイズ相当で、一般的な9号程度が目安です。
肩幅45cm、バスト42cm、ウエスト35cm、ヒップ53cmで伸縮性はありません。特にウエストは細身なので実寸をご確認ください。
地厚で裏地のある素材のため透けにくく、THE DRESSでは春・秋・冬向けとして案内されています。
海上で少し気温が下がる季節のディナークルーズにも取り入れやすい一着です。
鮮やかなロイヤルブルーと、動くたびに揺れるケープが美しいUNITED ARROWSのドレスです。
とろみのある柔らかな生地によって、華やかさがありながらもかしこまりすぎない印象。
肩まわりをケープが自然に覆うため、ノースリーブより露出を抑えながら一枚でコーディネートしやすいのも魅力です。
ドレスコードなし〜スマートカジュアル寄りのディナークルーズで、きちんと感と華やかさを両立したい方におすすめです。
着丈94cm、ブランドサイズ38・Mサイズ相当で、一般的な9号程度が目安です。
肩幅37cm、バスト45cm、ウエスト47cm、ヒップ53cmで、生地には若干の伸縮性があります。
ケープは動きのあるデザインなので、屋外デッキでは風にあおられないよう注意しましょう。
船内のレストランやショーを中心に楽しむディナーには使いやすいデザインです。
透け感のあるボタニカル柄のジャカード生地を使った、LOKITHOのブラックロングドレスです。
ブラックドレスでありながら、シアーな素材によって重たくなりすぎず、涼しげで軽やかな印象。
フレンチスリーブなので肩まわりの露出を抑えながら、一枚でパーティースタイルを完成できます。
春〜秋のクルーズディナーや、スマートカジュアルより少し華やかにドレスアップしたい船上パーティーにおすすめです。
着丈127cm、ブランドサイズ1・Sサイズ相当で、一般的な7号程度が目安です。
肩幅42cm、バスト39cm、ウエスト30cm、ヒップ49cmで伸縮性はありません。
ドレスには透け感があり、付属のペチコートを合わせて着用します。
軽やかな生地なので、屋外デッキに長時間出る場合は風に注意してください。
HAENGNAEを象徴するロゴマークを全面にあしらった、シアーなベージュのロングドレスです。
ウエストサイドのギャザーによって立体感のあるシルエットを作り、大きめの肩パッドとアシンメトリーな背中のスリットが、モードでドレッシーな印象を演出します。
ファッション性の高い船上パーティーや、ガラ・フォーマル寄りの特別な夜に、人と少し違うロングドレスを楽しみたい方におすすめです。
着丈140cm、ブランドサイズF・Mサイズ相当で、細身の9号程度が目安です。
肩幅44cm、バスト39cm、ウエスト34cm、ヒップ40cm、二の腕幅11cmと、特にバスト・袖まわりは細身の作りです。
THE DRESSでは身長160cm以上の方向けと案内されています。
ドレス全体が透けるメッシュ素材で、ペチコートが付属します。
着丈140cmと長いため、クルーズで利用する場合は当日履く靴との丈バランスを必ず確認してください。
船内の階段や段差でも裾を踏まないよう注意しましょう。
クルーズディナー・船上パーティーでは、同じ「船上の夜」でも、ドレスコードなしのディナークルーズと、宿泊型クルーズのガラ・フォーマルナイトでは求められる華やかさが異なります。
まず乗船する船の公式案内を確認し、ドレスコードに合わせて丈・素材・露出・小物を調整しましょう。
また、屋外デッキへ出る予定がある場合は、ドレスの華やかさだけでなく、風・寒さ・歩きやすさまで考えて選ぶと安心です。
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短時間クルーズでは問題なくても、宿泊型クルーズのメインダイニングでは夜の服装が指定される場合があります。
乗船前に公式案内を確認しましょう。
海上は陸上より風が強くなることがあります。
薄く軽いフレアスカートの場合は、デッキへ出る際に十分注意してください。
フォーマルナイトでも、転倒しそうな高さのヒールを履く必要はありません。
安定感があり、長時間歩ける靴を選びましょう。
船内は階段・エレベーター・レストラン・シアターなどを移動します。
フルレングスを選ぶ場合も、歩ける丈であることを確認してください。
夜のデッキや冷房の効いたレストランでは、想像以上に寒く感じる場合があります。
薄手の羽織りやジャケットを用意しておくと安心です。
A.必ずしもドレスが必要とは限りません。東京湾などの短時間ディナークルーズでは、ドレスコードを設けていない船もあります。上品なワンピースなどでも十分です。利用する船の公式案内を確認してください。
A.一般的には毎晩フォーマルというわけではありません。通常夜とフォーマル・ガラナイトなどを分けているクルーズがあります。船会社によってルールが異なります。
A.必ずしもすべての船で必須とは限りません。イブニングガウンのほか、カクテルドレスやドレッシーなパンツスタイルを案内しているクルーズ会社もあります。乗船する船の指定を優先してください。
A.問題ありません。パール・ゴールド・シルバーなどを合わせると、夜のクルーズにも映える華やかなスタイルになります。
A.一般的なディナークルーズでは、結婚式のように白を避ける共通ルールはありません。ただし、船上ウェディングなど結婚式に参加する場合は、そのイベントの服装マナーに従いましょう。
A.昼間やカジュアルな船では問題ない場合がありますが、夕食時のメインダイニングやフォーマルナイトではふさわしくないことがあります。スマートカジュアル以上ならパンプスなど上品な靴が合わせやすいでしょう。
A.ヒールそのものが禁止というわけではありません。ただし船上では揺れや濡れたデッキを考慮し、極端に高いピンヒールより履き慣れた安定感のある靴がおすすめです。
A.おすすめです。夜のデッキや冷房の効いた船内で寒さを感じることがあります。風が強い場合はストールより袖を通せるジャケットの方が扱いやすいこともあります。
A.必ずしも同じではありません。「ガラ」はクルーズ会社独自の特別な夜を指す場合があり、具体的な服装は会社によって異なります。「Black Tie」と明記されている場合は、そのドレスコードに合わせましょう。
クルーズディナー・船上パーティーの女性の服装では、まず「船だからフォーマル」と考えず、利用するクルーズのドレスコードを確認することが大切です。
短時間のディナークルーズなら上品なワンピース程度から楽しめる場合がある一方、宿泊型クルーズではスマートカジュアル、フォーマル、ガラなどの日が設定されることがあります。
特に押さえておきたいポイントは次のとおりです。
クルーズの魅力の一つは、昼間のリラックスした時間から、夜のドレスアップまで、一日の中でさまざまなファッションを楽しめることです。
その日のドレスコードに合わせながら、普段なかなか着る機会のないブランドドレスを楽しんでみてください。